Windows7から使っていた古いPCとモニター。
PCリサイクルマークがあったので、処分してみた。
HDD等のデータ漏洩に不安があったが
故障していなかったので、手元に残し
HDD等を抜いた状態で処分することにした。
Windows7から使っていた古いPC
Windows 7、Windows 8/8.1、Windows 10に更新してきた。
DELL ST2210B 21.5型ワイド Full-HD (1920×1080) 液晶モニター

580s


途中で、HDDが故障したので
東芝のHDD DT01ACA100に交換した。


その後、動作が重くなってきたので SSDに換装した。



これは故障しらずだった。
東芝のHDDは、HDDベイに残しておいた。
OS起動にSSDを使用し
HDDはデータ保管用にしたのだ。
ブルースクリーンが頻発
DELL Inspiron 580s は Windows11の対象外だ。
Windows10を残しながら
以前使ったことがある、Linux の Ubuntu 等を使う予定だった。
もしくは、ChromeOS Flex を試そうとも思っていた。
しかし、Windows Updates 時に
ブルースクリーンエラーが頻発するようになった。
Windows11のPCにデータ移行済みだったので
処分することにした。
HDD等のデータ漏洩に不安があったが
故障していなかったので、手元に残し
HDD等を抜いた状態で処分することにした。
残したHDDやSSDは、変換アダプタで繋いで
バックアップ用等にするつもりだ。


パソコン3R推進協会とリネットジャパン
PCリサイクルマーク があったので
パソコン3R推進協会 で処分することにした。
無料で回収してくれるようなので
型番等を入力して申し込んだ。
後で気づいたが、以下では
【国認定】不用PCの宅配便回収<リネットジャパン>
キャンペーンをやっていた。
こちらも無料回収のようだ。
パソコン3R推進協会の案内・梱包
以下のような、案内と伝票が届く。




ビニール袋(ゴミ袋)で梱包した。


段ボールを用意するものだと思っていた。
伝票の連絡先に電話したら
郵便局が、当日、回収に来てくれた。
長く使ってきたPCやモニターだが
資源として再利用されるようだ。